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AEIサイアーランキング・現3歳世代【2018/2/19更新】

AEIサイアーランキング・現3歳世代【2018/2/19更新】

現3歳世代のここまでの種牡馬成績を、アーニングス・インデックス順(中央+地方)に以下まとめている。産駒の出走頭数が少ないほど、インデックスに対し1頭の活躍馬の影響が大きくなる点を考慮しつつ、以下、ご覧いただきたい。何と言っても、共同通信杯勝馬オウケンムーンを出したオウケンブルースリの名前が光るが、他にも、ロードバリオス、フサイチセブンなど、普段取り上げられる機会のない面々が名を連ねている。

リーディングサイアー・現3歳世代【2018/2/19更新】

リーディングサイアー・現3歳世代【2018/2/19更新】

2/18開催終了時点の現3歳世代リーディングサイアー、総合順位(中央+地方)を今週もアップデート。上位陣は無難に賞金を積み上げ、TOP10はほぼ変動なし。チュウワウィザードが新馬勝ち、トーセンブレイヴ・ロクセラーナが未勝利戦を勝ち上がり、好メンバーの揃ったつばき賞・500万をユーキャンスマイルで勝利と、中味の濃い4勝を挙げたキングカメハメハが3つ順位を上げ、11位まで浮上している。

リーディングサイアー・現3歳世代【2018/2/14更新】

リーディングサイアー・現3歳世代【2018/2/14更新】

2/13開催終了時点の現3歳世代リーディングサイアー、総合順位(中央+地方)を今週もお届けする。前週との比較では、サウスヴィグラスが2つ順位を上げ、8位に浮上している。中央では京都・新馬戦(ダ1400)でロンリーハート、キクノエスペルトが1、2フィニッシュ、地方でも、浦和・若盛特別(ダ1400)を勝利したアンジュキッスなどが活躍。地道に賞金を積み上げ、ダート短距離路線での健在ぶりを示している。

ファーストシーズンサイアー・現3歳世代【2018/2/5更新】

ファーストシーズンサイアー・現3歳世代【2018/2/5更新】

2/4時点の現3歳世代リーディングサイアー、総合順位ランキング(中央+地方)の中から、ファーストシーズンサイアー(フレッシュマンサイアー)を抜き出したものをお届けする(数字は全体での順位)。王者ディープインパクトとは差がついているものの、ハーツクライ・ダイワメジャーらを押さえて堂々の2位につけているロードカナロアには未来のリーディングサイアーとの声も浮上しており、今後のクラシック戦線で結果を残して期待に応えたいところ。ヘニーヒューズ産駒はダート短距離で驚異的な安定感を示しており(ダート1400m以下の連対率30%)、初年度180万円だった種付料も既に350万円まで上昇と評価を上げている。

リーディングサイアー・現3歳世代【2018/2/5更新】

リーディングサイアー・現3歳世代【2018/2/5更新】

2/4時点の現3歳世代リーディングサイアー、総合順位(中央+地方)は以下の通り。週末は首位ディープインパクトの産駒が京都で圧巻の活躍ぶりをみせ(エルフィンSの1着・2着・3着・5着を独占、きさらぎ賞の2着・4着・5着を独占、土曜の新馬戦芝2000mの1着~4着を独占)、唯一、気を吐いたゼンノロブロイ(サトノフェイバーがきさらぎ賞勝ち、ノーブルカリスが新馬勝ち)は、まだ圏外(35位)ということで、上位20傑はほぼ変動のない結果となっている。

リーディングサイアー・現3歳世代【2018/1/29更新】

リーディングサイアー・現3歳世代【2018/1/29更新】

1/28時点の現3歳世代リーディングサイアー、総合順位(中央+地方)を今週もお届けする。産駒アスクハードスパンが2勝目(500万下・京都ダ1800)を挙げ、ダニエルが新馬勝ち(中京ダ1400)と2勝をあげたハードスパンが20位に顔を出している。頭数がやや少ない(3歳世代の登録頭数82頭)のと、カラー的にヘニーヒューズの影に隠れて目立たないようなところがあるのかもしれないが、ダート戦で非凡なスピードを示す産駒がなかなか揃っており、この世代のみの供与となったのは惜しまれるところ(2015年からは再度米国で供用)。

リーディングサイアー・現3歳世代【2018/1/9更新】

リーディングサイアー・現3歳世代【2018/1/9更新】

1/9時点の現3歳世代リーディングサイアー、総合順位(中央+地方)は以下の通り。前回(12/24)時点から、ハーツクライ(タイムフライヤーがホープフルS優勝)が順位を上げた他、首位ディープインパクトがプリモシーン、2位ロードカナロアがアーモンドアイによる重賞制覇で地位を固めている。 今回 前回 種牡馬名 代表産駒 1 (1) ディープインパクト ダノンプレミアム 2 (2) ロードカナロア ステルヴィオ

リーディングサイアー・現2歳世代【2017/12/25更新】

リーディングサイアー・現2歳世代【2017/12/25更新】

12/24時点の現2歳世代リーディングサイアー、総合順位は以下の通り。先週時点から大きな変動はないが、キャッチミーアップが勝ち上がり産駒の入着も多かったハーツクライ、クリスマスローズS(OP)勝ちのタイセイプライドの父ヨハネスブルグがランクアップを果たしている。

リーディングサイアー・現2歳世代【2017/12/18更新】

リーディングサイアー・現2歳世代【2017/12/18更新】

12/17時点の現2歳世代リーディング総合順位は以下の通り。 種牡馬 代表産駒 1 ディープインパクト ダノンプレミアム 2 ロードカナロア ステルヴィオ 3 ダイワメジャー フロンティア 4 ルーラーシップ リリーノーブル 5 ヘニーヒューズ ドンフォルティス 6 ハーツクライ グレイル 7 オルフェーヴル ラッキーライラック