「 重賞勝馬profile 」一覧

エテルナミノル【2018/1/13(土) 愛知杯(GⅢ)勝ち馬】

エテルナミノル【2018/1/13(土) 愛知杯(GⅢ)勝ち馬】

4歳以上オープン ハンデ 中京芝2000m 1着賞金3600万円  1着:エテルナミノル(牝5・父エンパイアメーカー・フジワラファーム生産)  2着:レイホーロマンス(牝5・父ハービンジャー・辻牧場生産)  3着:マキシマムドパリ(牝6・父キングカメハメハ・社台ファーム生産)  勝ちタイム:2.00.1  着差:1/2、1 1/4  LAP:12.2-11.3-12.1-12.3-12.4-12.6-12.1-11.8-11.3-12.0

アーモンドアイ【2018/1/8(月) シンザン記念(GⅢ)勝ち馬】

アーモンドアイ【2018/1/8(月) シンザン記念(GⅢ)勝ち馬】

3歳オープン 別定 京都芝1600m・外 1着賞金3800万円  1着:アーモンドアイ(牝3・父ロードカナロア)  2着:ツヅミモン(牝3・父ストロングリターン)  3着:カシアス(牡3・父キンシャサノキセキ)  勝ちタイム:1.37.1  着差:1 3/4、クビ  LAP:12.2-11.1-12.4-13.3-12.8-12.1-11.7-11.5

プリモシーン【2018/1/7(日) フェアリーS(GⅢ)勝ち馬】

プリモシーン【2018/1/7(日) フェアリーS(GⅢ)勝ち馬】

3歳オープン 別定 中山芝1600m 1着賞金3500万円  1着:プリモシーン(牝3・父ディープインパクト)  2着:スカーレットカラー(牝3・父ヴィクトワールピサ)  3着:レッドベルローズ(牝3・父ディープインパクト)  勝ちタイム:1.34.6  着差:1 1/4、クビ  LAP:12.5-11.5-11.9-12.1-11.6-11.6-11.6-11.8

ブラックムーン【2018/1/6(土) 京都金杯(GⅢ)勝ち馬】

ブラックムーン【2018/1/6(土) 京都金杯(GⅢ)勝ち馬】

4歳以上オープン ハンデ 京都芝1600(外) 1着賞金4100万円  1着:ブラックムーン(牡6・父アドマイヤムーン)  2着:クルーガー(牡6・父キングカメハメハ)  3着:レッドアンシェル(牡4・父マンハッタンカフェ)  勝ちタイム:1.34.3  着差:3/4、クビ  LAP:12.2-10.6-11.4-12.6-12.4-12.1-11.4-11.6

セダブリランテス【2018/1/6(土) 中山金杯(GⅢ)勝ち馬】

セダブリランテス【2018/1/6(土) 中山金杯(GⅢ)勝ち馬】

4歳以上オープン ハンデ 中山芝2000 1着賞金4100万円  1着:セダブリランテス(牡4・父ディープブリランテ)  2着:ウインブライト(牡4・父ステイゴールド)  3着:ストレンジクォーク(牡6・父メイショウサムソン)  勝ちタイム:1.59.8  着差:クビ、クビ  LAP:12.3-10.0-13.2-12.3-12.7-11.3-11.7-11.5-11.6-12.2

コパノリッキー【12/29(金) 第63回 東京大賞典(G1)勝ち馬】

コパノリッキー【12/29(金) 第63回 東京大賞典(G1)勝ち馬】

コパノリッキーが行く構えを見せたケイティブレイブを抑えてハナに立つと、有馬記念のキタサンブラック同様のマイペースの逃げ。そのまま危ないシーンが全くない逃げ切り勝ちで引退レースを飾っている。地力の確かさを示したサウンドトゥルーが差し込み2着確保。番手追走から粘り込んだケイティブレイブが3着。

グレイスフルリープ【12/27(水)第17回 兵庫ゴールドトロフィー(Jpn3)勝ち馬】

グレイスフルリープ【12/27(水)第17回 兵庫ゴールドトロフィー(Jpn3)勝ち馬】

サイタスリーレッドがハナを奪い、グレイスフルリープが番手に控える形で序盤は展開するも、3角手前でグレイスフルリープが番手捲り気味に先頭に立つと、岩手のラブバレットが追撃開始。直線は2頭の争いとなるも、グレイスフルリープが終始優勢に運び切り、1着ゴール。これで17年連続のJRA勢の優勝となっている。2着ラブバレット。

キタサンブラック【12/24(日) 第62回 有馬記念(G1)勝ち馬】

キタサンブラック【12/24(日) 第62回 有馬記念(G1)勝ち馬】

キタサンブラックが絶好枠から好スタート。そのままハナに立ち、シャケトラ、ヤマカツエースらを従えてレースを先導。2周目4角まで隊列は崩れず、キタサンブラックが直線で力強く躍動。全く危なげの無い取り口で終始先頭に立ったまま完勝。2着争いは立ち回りの巧みさが光ったクイーンズリングが、シュヴァルグラン、スワーヴリチャードを抑えて2着獲りに成功。

オジュウチョウサン【12/23(土) 第140回 中山大障害(JG1)勝ち馬】

オジュウチョウサン【12/23(土) 第140回 中山大障害(JG1)勝ち馬】

アップトゥデイトが大逃げを打ち、オジュウチョウサンが差を詰めにいくがなかなか差が詰まらない展開となり直線は手に汗握る攻防に。最後は大いに見せ場を作ったアップトゥデイトを外から障害界のスーパースター・オジュウチョウサンが堂々と差し切って1着。2着アップトゥデイト。年末の風物詩に相応しい見応えのある熱戦となっている。

ミスパンテール【12/16(土) 第3回 ターコイズS (G3)勝ち馬】

ミスパンテール【12/16(土) 第3回 ターコイズS (G3)勝ち馬】

中団の馬群の切れ目に位置していたミスパンテールが、直線は迷わず馬込みに突っ込んで行き、狭いところを縫うように上位進出。ゴール前寸前に先に抜け出していたフロンテアクイーンを捕らえて1着。2着フロンテアクイーン以下、14着のオートクレールまでが0.4秒差でゴールした大混戦を制している。

メイショウスミトモ【12/14(木)第17回 名古屋グランプリ(Jpn2)勝ち馬】

メイショウスミトモ【12/14(木)第17回 名古屋グランプリ(Jpn2)勝ち馬】

クリノスターオーの逃げを番手でがっちりマークしていたカツゲキキトキトが満を持して直線、先頭に立ったところへ外からトップディーヴォが被せに行き、さらに外からメイショウスミトモが迫る展開。直線はメイショウスミトモの伸びが良く、見事に差し切って1着。2着トップディーヴォ。1番人気の地元・カツゲキキトキトは3着。

ルヴァンスレーヴ【12/13(水)第68回 全日本2歳優駿(Jpn1)勝ち馬】

ルヴァンスレーヴ【12/13(水)第68回 全日本2歳優駿(Jpn1)勝ち馬】

スタート立ち遅れるロスがあったルヴァンスレーヴが3角過ぎの勝負どころで一気に上昇。そのままの勢いで先団を飲み込むと、直線でフラつくような粗削りな面を見せつつ早々に先頭に立つ、力で捻じ伏せるような勝ち方で重賞制覇。3角過ぎで不利があったドンフォルティスが直線良く伸び2着確保。

ラッキーライラック【12/10(日) 第69回 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)勝ち馬】

ラッキーライラック【12/10(日) 第69回 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)勝ち馬】

直線、先に抜け出しかけたのはリリーノーブルだったが、直後に位置していたラッキーライラックが外から接近。追われての伸びが非常に良く、最後は競り落とす形でラッキーライラックが先頭でゴールイン。2着はリリーノーブルでノーザンファーム生産馬のワンツー。3、4着はともにディープインパクト産駒のマウレアとトーセンブレス。