「 交流重賞勝ち馬 」一覧

ルールソヴァール【2018/2/6(火) 佐賀記念・JPNⅢ勝ち馬】

ルールソヴァール【2018/2/6(火) 佐賀記念・JPNⅢ勝ち馬】

4歳以上オープン 定量 佐賀ダ2000m 1着賞金2300万円  1着: ルールソヴァール(セ6・父フレンチデピュティ・岡田スタッド生産)  2着:トップディーヴォ(牡6・父キングカメハメハ・細川農場生産)  3着:マイネルバサラ(牡5・父シニスターミニスター・浜口牧場生産)  勝ちタイム:2.07.8(稍重)  着差:4、1 1/4  4F 50.8 3F 37.7

ケイティブレイブ【2018/1/31(水) 川崎記念・JPNⅠ勝ち馬】

ケイティブレイブ【2018/1/31(水) 川崎記念・JPNⅠ勝ち馬】

4歳以上オープン 定量 川崎ダ2100m 1着賞金6000万円  1着:ケイティブレイブ(牡5・父アドマイヤマックス・岡野牧場生産)  2着:アポロケンタッキー(牡6・父Langfuhr・米国産)  3着:アウォーディー(牡8・父ジャングルポケット・米国産)  勝ちタイム:2.14.9(稍重)  着差:1 1/2、2  LAP:7.0-11.5-12.9-13.8-12.8-13.9-14.2-11.7-12.3-12.7-12.1

ミッシングリンク【2018/1/24(水) TCK女王盃・JPNⅢ勝ち馬】

ミッシングリンク【2018/1/24(水) TCK女王盃・JPNⅢ勝ち馬】

4歳以上オープン・牝 別定 大井ダ1800m 1着賞金2200万円  1着:ミッシングリンク(牝4・父ヴィクトワールピサ・天羽禮治生産)  2着:ブランシェクール(牝5・父ダイワメジャー・ノーザンファーム生産)  3着:ラインハート(牝7・父ステイゴールド・坂東牧場生産)  勝ちタイム:1.53.9(不良)  着差:2、1 1/2  LAP:12.6-11.9-12.9-12.9-12.5-12.7-13.3-12.1-13.0

コパノリッキー【12/29(金) 第63回 東京大賞典(G1)勝ち馬】

コパノリッキー【12/29(金) 第63回 東京大賞典(G1)勝ち馬】

コパノリッキーが行く構えを見せたケイティブレイブを抑えてハナに立つと、有馬記念のキタサンブラック同様のマイペースの逃げ。そのまま危ないシーンが全くない逃げ切り勝ちで引退レースを飾っている。地力の確かさを示したサウンドトゥルーが差し込み2着確保。番手追走から粘り込んだケイティブレイブが3着。

グレイスフルリープ【12/27(水)第17回 兵庫ゴールドトロフィー(Jpn3)勝ち馬】

グレイスフルリープ【12/27(水)第17回 兵庫ゴールドトロフィー(Jpn3)勝ち馬】

サイタスリーレッドがハナを奪い、グレイスフルリープが番手に控える形で序盤は展開するも、3角手前でグレイスフルリープが番手捲り気味に先頭に立つと、岩手のラブバレットが追撃開始。直線は2頭の争いとなるも、グレイスフルリープが終始優勢に運び切り、1着ゴール。これで17年連続のJRA勢の優勝となっている。2着ラブバレット。

メイショウスミトモ【12/14(木)第17回 名古屋グランプリ(Jpn2)勝ち馬】

メイショウスミトモ【12/14(木)第17回 名古屋グランプリ(Jpn2)勝ち馬】

クリノスターオーの逃げを番手でがっちりマークしていたカツゲキキトキトが満を持して直線、先頭に立ったところへ外からトップディーヴォが被せに行き、さらに外からメイショウスミトモが迫る展開。直線はメイショウスミトモの伸びが良く、見事に差し切って1着。2着トップディーヴォ。1番人気の地元・カツゲキキトキトは3着。

ルヴァンスレーヴ【12/13(水)第68回 全日本2歳優駿(Jpn1)勝ち馬】

ルヴァンスレーヴ【12/13(水)第68回 全日本2歳優駿(Jpn1)勝ち馬】

スタート立ち遅れるロスがあったルヴァンスレーヴが3角過ぎの勝負どころで一気に上昇。そのままの勢いで先団を飲み込むと、直線でフラつくような粗削りな面を見せつつ早々に先頭に立つ、力で捻じ伏せるような勝ち方で重賞制覇。3角過ぎで不利があったドンフォルティスが直線良く伸び2着確保。

マイネルバサラ【11/23(木)第38回浦和記念(Jpn2)勝ち馬】

マイネルバサラ【11/23(木)第38回浦和記念(Jpn2)勝ち馬】

3角手前でマイネルバサラが早くも先頭に立ち、ヒガシウィルウィンが追走を試みるも手応えの差は歴然。オールブラッシュも外から上昇するが、4角で既にセーフティリードを奪ったマイネルバサラが押し切り、6馬身差で圧勝。ヒガシウィルウィンが内で渋とく粘り込み2着。3着オールブラッシュ。

ハヤブサマカオー【11/21(火)第19回兵庫ジュニアグランプリ(Jpn2)勝ち馬】

ハヤブサマカオー【11/21(火)第19回兵庫ジュニアグランプリ(Jpn2)勝ち馬】

スタート好発のハヤブサマカオーがハナに立つも、3角過ぎでアスターソードが外からかぶせ気味に並びかけ、力勝負に持ち込む展開。ただ、最後はハヤブサマカオーがバテずに終いをまとめ、アスターソードをクビ差抑えて1着。1.27.8の勝ち時計は良馬場での過去最高タイム。

サウンドトゥルー【11/3(金) 第17回 JBCクラシック(Jpn1)1着】

サウンドトゥルー【11/3(金) 第17回 JBCクラシック(Jpn1)1着】

4角でオールブラッシュの逃げを早めにミツバ、ケイティブレイブが外から捕まえに行き、アウォーディーは内でこれらを見ながら、サウンドトゥルーは外から末脚に賭ける形の直線。いったんケイティブレイブがミツバを交わし先頭に立ちかけたが、外からサウンドトゥルーがよく伸びて最後はケイティブレイブを差し切って1着。

ニシケンモノノフ【11/3(金) 第17回 JBCスプリント(Jpn1)1着】

ニシケンモノノフ【11/3(金) 第17回 JBCスプリント(Jpn1)1着】

直線は大変見応えのあるレースとなり、2番手から抜け出しを図ったネロ、スタート悪かったが一気にまくり気味に進出してきたコパノリッキー、この両馬の間の進路を狙っていたが最後、内に突っ込んでいったニシケンモノノフらの競り合いに。最後は内鋭く伸びたニシケンモノノフがコパノリッキーを頭差抑えて1着。コパノはスムーズさを欠く競馬だったが最後は力で2着に食い込んだ形。