「 交流重賞勝ち馬 」一覧

9/20(水) 第28回 テレ玉杯オーバルスプリント(Jpn3) 1着・サイタスリーレッド

9/20(水) 第28回 テレ玉杯オーバルスプリント(Jpn3) 1着・サイタスリーレッド

ラクにハナを奪ったサイタスリーレッドが、そのまま手応えよく主導権を握り、3角過ぎからレーザーバレット、ブルドッグボスなどが接近を図るも、手応えの違いは歴然。そのままスイスイとサイタスリーレッドが逃げ切って交流重賞初制覇。これでダート転向後は6戦5勝。2着は9歳馬・レーザーバレットが入り、3着はブルドッグボス。

8/17(木) 第29回 ブリーダーズゴールドカップ(Jpn3) 1着・マイティティー

8/17(木) 第29回 ブリーダーズゴールドカップ(Jpn3) 1着・マイティティー

ビービーバーレルとマイティティーの2頭が後続を離して先手を取る展開となり、3角過ぎにビービーバーレルの手ごたえが怪しくなり、マイティティーが持ったままで先頭に。これを目がけて人気のクイーンマンボも接近をはかるが、手ごたえは明らかにマイティティーのほうが良く、そのまま逃げ切り勝ち。

8/16(水) 第17回 サマーチャンピオン(Jpn3) 1着・ラインシュナイダー

8/16(水) 第17回 サマーチャンピオン(Jpn3) 1着・ラインシュナイダー

外々の3番手追走のラインシュナイダーが4角にかけて上昇。逃げたウインムートと馬体を併せて競り落としたところへ、中団から忍び寄ったタムロミラクルが追撃。あわや差し切るか、の勢いだったがラインシュナイダーが凌ぎきって初の重賞制覇。上位5頭はJRA勢が独占し、地方最先着は高知の3歳牝馬・タッチスプリント。

7/12(水)第19回 ジャパンダートダービー(Jpn1) 1着・ヒガシウィルウィン

7/12(水)第19回 ジャパンダートダービー(Jpn1) 1着・ヒガシウィルウィン

ヒガシウィルウィンは4角手前で鞍上の手が激しく動き出すが、そこからバテずにしぶとく伸びてくる末脚を発揮。最内で粘り込みをはかるサンライズソアをクビ差交わして、見事に1着。地方馬の優勝は5頭目(1999年・オリオンザサンクス、2001年・トーシンブリザード、2007年・フリオーソ、2010年・マグニフィカ)。