「 新種牡馬関連 」一覧

【12/18更新】現2歳世代種牡馬リーディング

【12/18更新】現2歳世代種牡馬リーディング

12/17時点の現2歳世代リーディング総合順位は以下の通り。 種牡馬 代表産駒 1 ディープインパクト ダノンプレミアム 2 ロードカナロア ステルヴィオ 3 ダイワメジャー フロンティア 4 ルーラーシップ リリーノーブル 5 ヘニーヒューズ ドンフォルティス 6 ハーツクライ グレイル 7 オルフェーヴル ラッキーライラック

オルフェーヴル産駒アルキミアらがデビュー・12/16(土)中山5R新馬

オルフェーヴル産駒アルキミアらがデビュー・12/16(土)中山5R新馬

今週の新馬戦、土曜日の中山5Rは芝1800mに16頭。母が米GⅠ馬のオルフェーヴル産駒アルキミア、ムーランジュビリー、オーケストラなどがデビューをむかえる。 アルキミア 牡 父 オルフェーヴル、母 シーエスシルク、母父 Medaglia d'Oro 生産者 社台ファーム

ラッキーライラック【12/10(日) 第69回 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)勝ち馬】

ラッキーライラック【12/10(日) 第69回 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)勝ち馬】

直線、先に抜け出しかけたのはリリーノーブルだったが、直後に位置していたラッキーライラックが外から接近。追われての伸びが非常に良く、最後は競り落とす形でラッキーライラックが先頭でゴールイン。2着はリリーノーブルでノーザンファーム生産馬のワンツー。3、4着はともにディープインパクト産駒のマウレアとトーセンブレス。

ザファクターの日本供用で注目を集めるWar Front(ウォーフロント)系

ザファクターの日本供用で注目を集めるWar Front(ウォーフロント)系

The Factor(ザファクター)の日本供用が報じられ、注目を集めることになった、父・War Front。アメリカではTapitに次ぐ、高額な種付料を誇り、欧米で芝のレースでの活躍馬が多数出ているのがWar Frontである。本稿ではWar Front産駒の主な活躍馬と日本での産駒実績をまとめてお届けする。

ロックディスタウン【9/2(土)第52回札幌2歳ステークス(G3)勝ち馬】

ロックディスタウン【9/2(土)第52回札幌2歳ステークス(G3)勝ち馬】

中団外目追走から、4角にかけてジワジワ上位進出し、4角ではファストアプローチに馬体を並べるところまできた、ロックディスタウンが直線、力強く抜け出して1着。ファストアプローチが2着に残り、3着はシンガリからまくり追い込み気味に伸びたダブルシャープ。