「 新種牡馬特集 」一覧

【2018/1/18更新】ロードカナロア産駒データ

【2018/1/18更新】ロードカナロア産駒データ

ウィークリーアップデート 1/13~1/14開催回顧:大挙17頭が出走し3勝 新馬戦:エピックスター優勝(芝1600m)、ソルファ4着、ペプチドバンブー5着、1頭着外 未勝利戦:ジョーカナチャン優勝(ダ1400m)、ルリジオン優勝(ダ1800m)、ウインネプチューン・マイウェイアムール3着、他に5着1頭、着外4頭 紅梅賞OPに出走したグリエルマが3着、2頭が着外。菜の花賞に出走したレッドシャーロットは着外。 1/20~1/21開催 デビュー予定馬:マグダレーナ(1/20京都3R)、ファルコンレイナ(1/20中山4R)、アカネコントレイル(1/20京都4R)、マトラッセ(1/21中山4R)、ミッキーマンドリン・ロフティフレーズ・ロンドンシーズン(1/21中山6R) 特別戦出走予定:ロードラナキラ(1/20中京10Rなずな賞)

【2018/1/18更新】オルフェーヴル産駒データ

【2018/1/18更新】オルフェーヴル産駒データ

ウィークリーアップデート 1/13~1/14開催回顧:モルフェオルフェ未勝利戦優勝 新馬戦:レッドラフェスタ3着、シーアフェアリー11着 未勝利戦:モルフェオルフェ1着(芝1600m)、ピリカクル・レーヴドリーブ・アヴィドウィナー2着、他着外1頭 1/20~1/21開催 デビュー予定馬:サルーテ(1/21中山4R)

【2018/1/12更新】ロードカナロア産駒データ

【2018/1/12更新】ロードカナロア産駒データ

ウィークリーアップデート 1/6~1/8開催回顧:1勝(シンザン記念) 新馬戦:3頭がデビューし、着外 未勝利戦:キルロード2着、ペプチドプラム3着、他、4着2頭、着外5頭 シンザン記念に出走したアーモンドアイが見事優勝、トロワゼトワルが5着。ジュニアCに出走したパルマリアが2着。 1/13~1/14開催 デビュー予定馬:ソルファ・エピックスター(1/13中山5R)、ペプチドバンブー・レティーツィア(1/14京都5R) 特別戦出走予定:レッドシャーロット(1/13中山9R菜の花賞)、カーティバル・スズカマンサク・グリエルマ(1/14京都10R紅梅賞)

【2018/1/12更新】オルフェーヴル産駒データ

【2018/1/12更新】オルフェーヴル産駒データ

ウィークリーアップデート 1/6~1/8開催回顧:勝ち上がりなし 新馬戦:スパーダドーロ3着、リノワールド4着 未勝利戦:ムーンレイカー2着、ボードウォーク3着、他着外3頭 福寿草特別に出走したサラスは5着、500万下に出走したレゲンダアウレアは9着 1/13~1/14開催 デビュー予定馬:レッドラフェスタ(1/13中山5R)、シーアフェアリー(1/14中京5R)

新種牡馬ドレフォン(Drefong)の父系

新種牡馬ドレフォン(Drefong)の父系

受胎条件300万円での供用が決まった新種牡馬ドレフォンの父系について以下まとめている。2013年生まれのドレフォンはアメリカターフチャンピオンGio Ponti(但し、ブリーダーズカップでZenyattaの2着というダート実績もある)の初年度産駒。母の半兄Action This DayはBCジュベナイルの勝馬。繋養は社台スタリオンステーション。

リーディングサイアー・現2歳世代【2017/12/18更新】

リーディングサイアー・現2歳世代【2017/12/18更新】

12/17時点の現2歳世代リーディング総合順位は以下の通り。 種牡馬 代表産駒 1 ディープインパクト ダノンプレミアム 2 ロードカナロア ステルヴィオ 3 ダイワメジャー フロンティア 4 ルーラーシップ リリーノーブル 5 ヘニーヒューズ ドンフォルティス 6 ハーツクライ グレイル 7 オルフェーヴル ラッキーライラック

オルフェーヴル産駒アルキミアらがデビュー・12/16(土)中山5R新馬

オルフェーヴル産駒アルキミアらがデビュー・12/16(土)中山5R新馬

今週の新馬戦、土曜日の中山5Rは芝1800mに16頭。母が米GⅠ馬のオルフェーヴル産駒アルキミア、ムーランジュビリー、オーケストラなどがデビューをむかえる。 アルキミア 牡 父 オルフェーヴル、母 シーエスシルク、母父 Medaglia d'Oro 生産者 社台ファーム

ラッキーライラック【12/10(日) 第69回 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)勝ち馬】

ラッキーライラック【12/10(日) 第69回 阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)勝ち馬】

直線、先に抜け出しかけたのはリリーノーブルだったが、直後に位置していたラッキーライラックが外から接近。追われての伸びが非常に良く、最後は競り落とす形でラッキーライラックが先頭でゴールイン。2着はリリーノーブルでノーザンファーム生産馬のワンツー。3、4着はともにディープインパクト産駒のマウレアとトーセンブレス。

ザファクターの日本供用で注目を集めるWar Front(ウォーフロント)系

ザファクターの日本供用で注目を集めるWar Front(ウォーフロント)系

The Factor(ザファクター)の日本供用が報じられ、注目を集めることになった、父・War Front。アメリカではTapitに次ぐ、高額な種付料を誇り、欧米で芝のレースでの活躍馬が多数出ているのがWar Frontである。本稿ではWar Front産駒の主な活躍馬と日本での産駒実績をまとめてお届けする。

ロックディスタウン【9/2(土)第52回札幌2歳ステークス(G3)勝ち馬】

ロックディスタウン【9/2(土)第52回札幌2歳ステークス(G3)勝ち馬】

中団外目追走から、4角にかけてジワジワ上位進出し、4角ではファストアプローチに馬体を並べるところまできた、ロックディスタウンが直線、力強く抜け出して1着。ファストアプローチが2着に残り、3着はシンガリからまくり追い込み気味に伸びたダブルシャープ。