「 新馬戦勝ち馬 」一覧

サトノワルキューレ【11/18(土)メイクデビュー京都1着】

サトノワルキューレ【11/18(土)メイクデビュー京都1着】

ザクライングマシンの逃げ。サトノワルキューレはこれを好位で見ながらの追走となり、直線入口では2番手に浮上。残り200辺りの地点で先頭に立つと、そのまま力強く押し切り1着。2着は中団から上り3F最速の脚で追い込んだメイショウゴウリキ。勝ち時計1.52.1。推定上り35.3。

イダペガサス【11/18(土)メイクデビュー東京1着】

イダペガサス【11/18(土)メイクデビュー東京1着】

ハナに立ったダンケシェーン、2,3番手につけたイダペガサスの2頭が直線半ばで共に後続をちぎる形で抜け出し、マッチレースの様相に。逃げ込みを図るダンケシェーン目がけてイダペガサスが脚色良く差し込み、最後はクビ差競り落とし1着。2着ダンケシェーンと3着キタサンデイジーの着差は9馬身差。

スウィングビート【11/11(土)メイクデビュー東京1着】

スウィングビート【11/11(土)メイクデビュー東京1着】

直線半ば辺りで中団から先頭に立ったバトルマイスターに外から後方にいたスウィングビートが接近。この2頭の脚色が最後は他馬を圧倒し、2頭のマッチレースに。最後はスウィングビートがクビ差で1着、2着にバトルマイスター。勝ち時計1.39.8。推定上り35.9(メンバー最速)。

エールショー【11/11(土)メイクデビュー京都1着】

エールショー【11/11(土)メイクデビュー京都1着】

直線入ってすぐユイフェンネルとエールショーの2頭が併走状態になり、マッチレースと見えたところへ、センスオブワンダーが急追。ゴール板前は3頭が並ぶ接戦となり、真ん中のエールショーがハナ差で1着。2着は差し伸びたセンスオブワンダー。勝ち時計1.24.8。推定上り35.3。