リスグラシュー【2018/2/4(日) 東京新聞杯・GⅢ勝ち馬】

4歳以上オープン 別定 東京芝1600m
1着賞金3900万円

 1着:リスグラシュー(牝4・父ハーツクライ・ノーザンファーム生産)
 2着:サトノアレス(牡4・父ディープインパクト・社台ファーム生産)
 3着:ダイワキャグニー(牡4・父キングカメハメハ・社台ファーム生産)
 勝ちタイム:1.34.1(良)
 着差:1、クビ
 LAP:12.4-11.4-11.6-12.2-12.4-11.1-11.0-12.0

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リスグラシューのプロフィール:重賞2勝目

4歳牝(2014年生)
父:ハーツクライ
母:リリサイド
母父:American Post
生産牧場:ノーザンファーム
厩舎:(栗)矢作芳人
騎手:武豊
キャロットC一口募集馬(総額3000万円)

(主な戦績)
1着:2016アルテミスS・GⅢ 東京芝1600m
2着:桜花賞・GⅠ、秋華賞・GⅠ、阪神JF・GⅠ

 父:ハーツクライ

これまで27頭の重賞勝馬を送り出し、大種牡馬の地位を盤石のものとしているハーツクライ。昨年も176頭の種付をこなし、年末にはタイムフライヤーが2歳GⅠを制覇。今年17歳となるが、2018年の種付料も800万円の高値をキープと健在。後継の本命と目されるジャスタウェイの初年度産駒は今年デビューとなる。

生産:ノーザンファーム

プリモシーン、アーモンドアイ、パフォーマプロミス、ダンビュライトに続き、2018年重賞5勝目。

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