(2022/6/6更新)

【2022重賞戦績:JRA重賞の1~3着、JRA準重賞・交流重賞の1着を抜粋】

日付レース馬名着順
0528葵SG3(中京芝1200)コムストックロード2
0507プリンシL(東京芝2000)セイウンハーデス1
0410桜花賞G1(阪神芝1600)ウォーターナビレラ2

シルバーステート 2013年生 青鹿毛 体高163cm

通算成績 5戦4勝
・主な勝ち鞍:垂水S・1600万下/1800m
※初年度産駒は現3歳(同期の種牡馬:ドレフォン、キタサンブラックなど)

血統表・父系概況

ディープインパクト
(2002)
サンデーサイレンス┌Halo(Hail to Reason)
└Wishing Well(Understanding)
ウインドインハーヘア┌Alzao(Lyphard)
└Burghclere(Busted)
シルヴァースカヤ
(1990)
Silver Hawk┌Roberto(Hail to Reason)
└Gris Vitesse(Amerigo)
Boubskaia┌Niniski(Nijinsky)
└Frenetique(Tyrant)

サンデーサイレンス系
└ディープインパクト
 └キズナ・サトノダイヤモンド・リアルスティール・シルバーステートミッキーアイル・リアルインパクトなど
└ハーツクライ
 └ジャスタウェイ・スワーヴリチャード・シュヴァルグランなど
└ステイゴールド
 └オルフェーヴル・ゴールドシップなど
└ダイワメジャー
 └カレンブラックヒル・アドマイヤマーズなど
└ゴールドアリュール
 └エスポワールシチー・スマートファルコン・コパノリッキー・ゴールドドリームなど
└フジキセキ
 └イスラボニータなど
└ブラックタイド
 └キタサンブラック

産駒データ

(賞金ランキング)

暦年別
・2021年 89位
・2022年 37位

世代別
・現3歳世代 10位

(種付頭数、JRA勝ち上がり頭数、重賞勝馬頭数など)

種付年度繋養先等重賞勝馬
2018
(現3歳)
優駿SS 80万円 191頭(116)
※①0.9%
ウォーターナビレラ G3ファンタジーS/1400
2019
(現2歳)
優駿SS 100万円 157頭(91)
2020
(現1歳)
優駿SS 120万円 165頭(103)
2021(現当歳)優駿SS 150万円 138頭()
2022優駿SS 600万円
※現3歳世代の最新勝ち上がりデータはこちら

繋養先等=(上段)繋養先 Fee* 種付頭数(血統登録頭数)
     (下段)JRAにおける勝ち上がり**頭数/デビュー頭数(勝ち上がり率) 〇数字は重賞勝馬頭数(血統登録頭数に対する比率) 
     *受胎条件     
     **勝ち上がりは3歳秋未勝利終了までをカウント

(代表産駒の配合)

ウォーターナビレラ Halo4x4, Roberto4x5, Lyphard5x4
・母シャインニングサヤカは中央未勝利。シャインニングサヤカの叔父メイショウムネノリは兵庫CSの勝馬。
・母父キングヘイローは通算27戦6勝、GⅠ1勝(高松宮記念)。母はケンタッキーオークスなど米G1を7勝したグッバイヘイロー。代表産駒にカワカミプリンセス(オークス、秋華賞)、ローレルゲレイロ(スプリンターズS、高松宮記念)など。母父としてピクシーナイト(スプリンターズS)、ディープボンド(阪神大賞典など)らを輩出。

シルバーステート(2013)ディープインパクト┌サンデーサイレンス(Halo)
└ウインドインハーヘア(Alzao)
シルヴァースカヤ┌Silver Hawk(Roberto)
└Boubskaia(Niniski)
シャイニングサヤカ
(2007)
キングヘイロー┌ダンシングブレーヴ(Lyphard)
└グッバイヘイロー(Halo)
シンセイアカリ┌マヤノトップガン(ブライアンズタイム)
└ピンクノワンピース(トウショウボーイ)

種牡馬データファイル掲載馬

イスラボニータエピファネイア・オルフェーヴル・キズナ・キタサンブラック・ゴールドシップ・ジャスタウェイ・シルバーステート・ダノンバラードドゥラメンテ・ドレフォン・ビッグアーサーヘニーヒューズホッコータルマエマクフィ・ミッキーアイル・モーリスリオンディーズルーラーシップロードカナロア