(2022/6/6更新) 

【2022重賞戦績:JRA重賞の1~3着、JRA準重賞・交流重賞の1着を抜粋】

日付レース馬名着順
0529東京優駿G1(東京芝2400)イクイノックス2
0417皐月賞G1(中山芝2000)イクイノックス2
0110フェアリG3(中山芝1600)ビジュノワール3

キタサンブラック 2012年生 鹿毛 体高172cm

通算成績 20戦12勝
・国内G1を7勝(ジャパンC/2400, 有馬記念/2500, 天皇賞・秋/2000, 天皇賞・春/3200×2, 大阪杯/2000, 菊花賞/3000)
※初年度産駒は現3歳(同期の種牡馬:ドレフォン、シルバーステートなど)

血統表・父系概況

ブラックタイド
(2001)
サンデーサイレンス┌Halo(Hail to Reason)
└Wishing Well(Understanding)
ウインドインハーヘア┌Alzao(Lyphard)
└Burghclere(Busted)
シュガーハート(2005)サクラバクシンオー┌サクラユタカオー(テスコボーイ)
└サクラハゴロモ(ノーザンテースト)
オトメゴコロ┌ジャッジアンジェルーチ(Honest Pleasure)
└テイズリー(Lyphard)

サンデーサイレンス系
└ディープインパクト
 └キズナ・コントレイル・サトノダイヤモンド・リアルスティール・シルバーステートミッキーアイル・リアルインパクトなど
└ハーツクライ
 └ジャスタウェイ・スワーヴリチャード・シュヴァルグランなど
└ステイゴールド
 └オルフェーヴル・ゴールドシップなど
└ダイワメジャー
 └カレンブラックヒル・アドマイヤマーズなど
└ゴールドアリュール
 └エスポワールシチー・スマートファルコン・コパノリッキー・ゴールドドリームなど
└フジキセキ
 └イスラボニータなど
└ブラックタイド
 └キタサンブラック

産駒データ

(賞金ランキング)

暦年別
・2021年 107位
・2022年 30位

世代別
・現3歳世代 11位

(種付頭数、JRA勝ち上がり頭数、重賞勝馬頭数など)

種付年度   繋養先等             重賞勝馬
2018
(現3歳)
社台SS 500万円 130頭(83)
※①1.2%
イクイノックス G2東スポ2歳/1800
2019
(現2歳)
社台SS 400万円 110頭(81)
2020
(現1歳)
社台SS 400万円 92頭(54)
2021(現当歳)社台SS 300万円 102頭()
2022社台SS 500万円
※現3歳世代の最新勝ち上がりデータはこちら

繋養先等=(上段)繋養先 Fee* 種付頭数(血統登録頭数)
     (下段)JRAにおける勝ち上がり**頭数/デビュー頭数(勝ち上がり率) 〇数字は重賞勝馬頭数(血統登録頭数に対する比率) 
     *受胎条件     
     **勝ち上がりは3歳秋未勝利終了までをカウント

(代表産駒の配合)

イクイノックス Halo4x4
・母シャトーブランシュは4勝(芝1800~2000、ダ1800)、G3マーメイドSの勝馬。シャトーブランシュの祖母メゾンブランシュは5勝、クイーンS3着。
・母父キングヘイローは通算27戦6勝、GⅠ1勝(高松宮記念)。母はケンタッキーオークスなど米G1を7勝したグッバイヘイロー。代表産駒にカワカミプリンセス(オークス、秋華賞)、ローレルゲレイロ(スプリンターズS、高松宮記念)、母父としてピクシーナイト(スプリンターズS)、ディープボンド(阪神大賞典など)などを輩出。

キタサンブラック
(2012)
ブラックタイド┌サンデーサイレンス(Halo)
└ウインドインハーヘア(Alzao)
シュガーハート┌サクラバクシンオー(サクラユタカオー)
└オトメゴコロ(ジャッジアンジェルーチ)
シャトーブランシュ
(2010)
キングヘイロー┌ダンシングブレーヴ(Lyphard)
└グッバイヘイロー(Halo)
ブランシェリー┌トニービン(Kampala)
└メゾンブランシュ(Alleged)

種牡馬データファイル掲載馬

イスラボニータエピファネイア・オルフェーヴル・キズナ・キタサンブラック・ゴールドシップ・ジャスタウェイ・シルバーステート・ドゥラメンテ・ドレフォン・ヘニーヒューズホッコータルマエマクフィ・ミッキーアイル・モーリスリオンディーズルーラーシップロードカナロア