1/14時点の現3歳世代リーディングサイアー、総合順位(中央+地方)は以下の通り。大勢に変化はないが、大きく出遅れていたキングカメハメハ(コズミックフォースが京成杯2着、リバティハイツが勝ち上がり)が失地回復に向けた順位上昇をみせている。

キングカメハメハ産駒は、この現3歳世代は110頭の血統登録があり、僅か50頭のみだった現4歳世代(それでもダービー馬レイデオロを輩出し、この世代のサイアーランキングは現在6位)ほどのハンデはない。自身の産駒であるロードカナロア、ルーラーシップの台頭も著しいが…

今回前回種牡馬名代表産駒
1(1)ディープインパクトダノンプレミアム
2(2)ロードカナロアステルヴィオ
3(3)ハーツクライタイムフライヤー
4(4)ヘニーヒューズ(USA)ドンフォルティス
5(5)ダイワメジャーフロンティア
6(6)ルーラーシップリリーノーブル
7(7)ヨハネスブルグ(USA)タイセイプライド
8(8)オルフェーヴルラッキーライラック
9(9)キンシャサノキセキ(AUS)カシアス
10(11)サウスヴィグラス(USA)ストロングハート
11(10)シニスターミニスター(USA)ハヤブサマカオー
12(12)ステイゴールドステイフーリッシュ
13(13)ゴールドアリュールゴールドパテック
14(16)キングカメハメハコズミックフォース
15(14)パイロ(USA)ハセノパイロ
16(15)エイシンフラッシュコスモイグナーツ
17(17)ハービンジャー(GB)カフジバンガード
18(19)ディープブリランテマイネルキャドー
19(18)ノヴェリスト(IRE)ヴァイザー
20ブラックタイドマドモアゼル