1/21時点の現3歳世代リーディングサイアー、総合順位(中央+地方)は以下の通り。前週との比較では、若駒S勝ちのケイティクレバー、未勝利勝ちのワセダインブルーで2勝、他に2着1回、3着3回と賞金を積み上げたハービンジャーがランクを上げている。他では戦績が目立ったのはハーツクライ、ルーラーシップの産駒。例年、年明けから中距離の番組が増え、この流れに沿って、距離伸びて真価を発揮する種牡馬の成績が上がる傾向がみられる。

今回前回種牡馬名代表産駒
1(1)ディープインパクトダノンプレミアム
2(2)ロードカナロアステルヴィオ
3(3)ハーツクライタイムフライヤー
4(4)ヘニーヒューズ(USA)ドンフォルティス
5(6)ルーラーシップリリーノーブル
6(5)ダイワメジャーフロンティア
7(8)オルフェーヴルラッキーライラック
8(7)ヨハネスブルグ(USA)タイセイプライド
9(9)キンシャサノキセキ(AUS)カシアス
10(10)サウスヴィグラス(USA)ストロングハート
11(11)シニスターミニスター(USA)ハヤブサマカオー
12(12)ステイゴールドステイフーリッシュ
13(14)キングカメハメハコズミックフォース
14(17)ハービンジャー(GB)ケイティクレバー
15(13)ゴールドアリュールゴールドパテック
16(15)パイロ(USA)ハセノパイロ
17(16)エイシンフラッシュコスモイグナーツ
18(20)ブラックタイドマドモアゼル
19(18)ディープブリランテマイネルキャドー
20(19)ノヴェリスト(IRE)ヴァイザー