2/4時点の現3歳世代リーディングサイアー、総合順位(中央+地方)は以下の通り。週末は首位ディープインパクトの産駒が京都で圧巻の活躍ぶりをみせ(エルフィンSの1着・2着・3着・5着を独占、きさらぎ賞の2着・4着・5着を独占、土曜の新馬戦芝2000mの1着~4着を独占)、唯一、気を吐いたゼンノロブロイ(サトノフェイバーがきさらぎ賞勝ち、ノーブルカリスが新馬勝ち)は、まだ圏外(35位)ということで、上位20傑はほぼ変動のない結果となっている。

今回前回種牡馬名代表産駒
1(1)ディープインパクトダノンプレミアム
2(2)ロードカナロアステルヴィオ
3(3)ハーツクライタイムフライヤー
4(4)ヘニーヒューズ(USA)ドンフォルティス
5(5)ルーラーシップリリーノーブル
6(6)ダイワメジャーフロンティア
7(7)オルフェーヴルラッキーライラック
8(9)キンシャサノキセキ(AUS)カシアス
9(8)ヨハネスブルグ(USA)タイセイプライド
10(10)サウスヴィグラス(USA)ストロングハート
11(11)シニスターミニスター(USA)ハヤブサマカオー
12(12)ステイゴールドステイフーリッシュ
13(14)ハービンジャー(GB)ケイティクレバー
14(15)ゴールドアリュールゴールドパテック
15(13)キングカメハメハコズミックフォース
16(17)エイシンフラッシュコスモイグナーツ
17(16)パイロ(USA)ハセノパイロ
18(19)ディープブリランテマイネルキャドー
19(18)ブラックタイドマドモアゼル
20(20)ハードスパン(USA)ダークリパルサー