2/13開催終了時点の現3歳世代リーディングサイアー、総合順位(中央+地方)を今週もお届けする。前週との比較では、サウスヴィグラスが2つ順位を上げ、8位に浮上している。中央では京都・新馬戦(ダ1400)でロンリーハート、キクノエスペルトが1、2フィニッシュ、地方でも、浦和・若盛特別(ダ1400)を勝利したアンジュキッスなどが活躍。地道に賞金を積み上げ、ダート短距離路線での健在ぶりを示している。他では、年始の時点では20位と出遅れていたキングカメハメハがじりじりと順位をあげ14位まで浮上している。

リーディングサイアーランキング(現3歳世代)

今回前回種牡馬名代表産駒
1(1)ディープインパクトダノンプレミアム
2(2)ロードカナロアステルヴィオ
3(3)ハーツクライタイムフライヤー
4(4)ヘニーヒューズ(USA)ドンフォルティス
5(5)ルーラーシップリリーノーブル
6(6)ダイワメジャーフロンティア
7(7)オルフェーヴルラッキーライラック
8(10)サウスヴィグラス(USA)ストロングハート
9(9)ヨハネスブルグ(USA)タイセイプライド
10(8)キンシャサノキセキ(AUS)カシアス
11(11)シニスターミニスター(USA)ハヤブサマカオー
12(12)ステイゴールドステイフーリッシュ
13(13)ハービンジャー(GB)ケイティクレバー
14(15)キングカメハメハコズミックフォース
15(14)ゴールドアリュールゴールドパテック
16(16)エイシンフラッシュコスモイグナーツ
17(17)パイロ(USA)ハセノパイロ
18(18)ディープブリランテマイネルキャドー
19(19)ブラックタイドマドモアゼル
20(20)ハードスパン(USA)ダークリパルサー